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PIMCO
世界不動産関連債券ファンド

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追加型投信/内外/債券

いま、注目を浴びる
モーゲージ債

モーゲージ債とは

新しい時代。債券投資にも新しい目を向けて 新しい時代。債券投資にも新しい目を向けて

債券投資で大切なことは、予定通り利息を受け取り、投資したお金が戻ってくること。
国債や社債などたくさん種類がある中で、投資先の財務状況が健全で、投資したお金が返ってくる見込みの高い投資先を選ぶことが重要。そこで今、投資先として改めて注目が高まっているモーゲージ債について見てみましょう。

先輩!債券投資を始めてみたいと考えているのですが、よくわからなくて…

債券は誰の債務に投資をするかという観点からいくつかの種類に分類できるんだ。
の他にも、企業、そして個人

  • 政府または政府に準ずる
    機関

    国債/地方債
    など

  • 金融機関・事業会社

    社債など

  • 個人(家計)

    モーゲージ債
    など

    個人(家計)債務で最も大きい項目で
    ある住宅ローンを裏付けとする債券

出所:PIMCO

個人の債務に投資ができるんですか?!
初めて聞きました!

その中でも代表的なものがモーゲージ債って言ってね、家を買うときに借りる住宅ローンを集めて作った債券なんだ。つまり、個人の住宅ローンへの投資。投資家は複数の個人が借りた住宅ローンの返済金を利息として受け取るイメージかな。

なるほど!家を買う人の返済金に投資をするということですね。

モーゲージ債とはモーゲージ債とは
そもそも、債券投資ってどんな仕組みなんだろう?

債券投資とは?

債券投資のポイントは、投資したお金がきちんと返ってくるか

債券は国や企業などの発行体が、幅広い投資家から期限付きで資金を調達するために発行する有価証券のひとつです。
投資家は、債券を購入して発行体に資金を提供します。その見返りとして、投資元本が返済される満期までの期間、あらかじめ決められたルールに従って利息を受け取ります。債券の満期時には、発行体が破綻(デフォルト)しない限り債券の額面(=投資元本)の金額が払い戻される仕組みです。
そのため投資家は最終的に、購入した債券の金額と利息の両方を得ることができます。

債券投資とは?債券投資とは?

※上記はイメージ図であり、債券投資のすべてを表したものではありません。

米国における
モーゲージ債の市場規模は、
セクター別で国債に続く2位!

モーゲージ債、すごく興味が出てきました!

日本だとまだあまり聞かないけど、米国では、モーゲージ債は債券市場の中で2番目に大きいセクターなんだよ。1,000兆円というと日本の政府債務に近い規模だから、すごく大きな市場だよね。

モーゲージ債は米国での債券市場では2番目に大きいセクター。 モーゲージ債は米国での債券市場では2番目に大きいセクター。

米国債券市場のセクター別発行残高
米国債券市場のセクター別発行残高 米国債券市場のセクター別発行残高 米国債券市場のセクター別発行残高 米国債券市場のセクター別発行残高
時点:
2019年3月末時点 為替レートは1米ドル=110.685円で換算
出所:
SIFMA(米国証券業金融市場協会)、WMロイターのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成

米国でモーゲージ債市場が大きく発展したのは、過去に自分の家を持ちたい!という人に対して米国政府が積極的に住宅ローンのサポートをしていったという国策が背景にあるんだ。

もっと知りたい!
モーゲージ債Q&A

Q1

モーゲージ債とはあまり聞いたことがありませんが、
改めて魅力が高まっている理由は何でしょうか?

A1

債券投資では「貸したお金が返ってくるか?」「予定通り利払いが行われているか?」が重要です。現時点の米国のように景気拡大も終盤になると、労働市場では失業率が下がり、賃金上昇に注目が高まります。こうした環境下では、賃金を支払う側の政府や企業の債務は増え、賃金を受け取る側の個人の債務は低下する傾向があります。つまりこのような状況の時、個人は借りたお金を返済する能力(健全性)が高いということです。このような健全性が高い個人債務として代表的な住宅ローンをもとに発行される債券がモーゲージ債であり、投資対象として魅力が高まっています。

米国における企業*、個人(家計)の
負債残高(対GDP比率)の推移
米国における企業*、個人(家計)の負債残高(対GDP比率)の推移米国における企業*、個人(家計)の負債残高(対GDP比率)の推移

GDP比で見ると、
企業の負債が
増えてるのに対して、
個人の負債は
減ってるんだよね!

期間:
1986年1-3月期~2019年1-3月期
出所:
FRB(米連邦準備理事会)、Haver analyticsのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
*企業:
非金融ビジネス

Q2

住宅ローンを裏づけとした債券と聞くと前回の金融危機の発端となったサブプライム・ローン問題のことを思い出します。安心して投資しても大丈夫なのでしょうか?

A2

米国の住宅ローンの分野でこの問題が再発するリスクは現時点では極めて低いと言えます。
まず、1,000兆円ある米国モーゲージ債市場の約9割は、その利払いと元本の返済を米国政府が実質的に保証しているものです。政府保証をつけるにあたり、含まれる住宅ローンも基本的には質の高いものに限定されることから、モーゲージ債は過去のサブプライム・ローン問題の時にも値動きが安定していました。
一方、元利払いについて米国政府の保証がないモーゲージ債については、金融危機以降、新しい債券の発行は激減したため、現存する債券に含まれる住宅ローンは金融危機時も含め10年以上返済を続けてこられたものに限られます。
さらに、米国住宅ローン市場では返済の延滞率の高い借り手や信用力の低い借り手の割合が大きく減少しており、モーゲージ債投資において安心材料といえます。

米国における住宅ローンの借り手の信用力(FICOスコア)の推移
米国における住宅ローンの借り手の信用力(FICOスコア)の推移米国における住宅ローンの借り手の信用力(FICOスコア)の推移
期間:
2004年3月末~2018年12月末
出所:
ニューヨーク連邦準備銀行、PIMCO

FICOスコアはEquifax Riskscore 3.0をもとに算出

個人の信用力を数値化するFICOスコアとは?
FICOスコアは、銀行が個人に住宅ローンを貸し出す際に活用している個人の信用力を測る指標のひとつで、フェア・アイザック社が算出しています。返済履歴や借入残高などを元に数値化され、660以下がサブプライム層、760以上がプライム層となります。

先輩!私もモーゲージ債、始めてみたくなりました!でも、どうすれば投資できるんですか?

モーゲージ債に個人が直接投資することは難しいんだ。
PIMCO 世界不動産関連債券ファンドなら、世界最大級の債券運用会社PIMCOが世界中のモーゲージ債に分散投資していて、実績があるんだ。
詳しく見てみよう!

PIMCO
世界不動産関連債券
ファンドの魅力

PIMCO
世界不動産関連債券
ファンドとは

実績のある安定的な運用

当ファンドの主要投資対象ファンドと同様の運用を行うPIMCO類似戦略は、2012年10月の運用開始来、6年超の間、数々の市場変動局面においても下落幅を抑制し、着実に収益を積み上げてきた実績があります。

PIMCO類似戦略と各債券のパフォーマンスの推移(米ドルベース)

  • PIMCO類似戦略(左軸)
  • 米国投資適格社債(左軸)
  • 金利上昇局面
  • 米国ハイイールド債券(左軸)
  • 米国10年国債利回り(右軸)
  • リスクオフ局面

(%)

  1. 160
  2. 150
  3. 140
  4. 130
  5. 120
  6. 110
  7. 100
  8. 90
  1. 8
  2. 7
  3. 6
  4. 5
  5. 4
  6. 3
  7. 2
  8. 1
  • バーナンキ
    ショック
  • 原油安
  • チャイナ
    ショック
  • 米大統領
    選挙前後
  • 米利上げへの
    警戒感
  1. 2012年
    10月
  2. 2013年
    10月
  3. 2014年
    10月
  4. 2015年
    10月
  5. 2016年
    10月
  6. 2017年
    10月
  7. 2018年
    10月
  • 2012年10月末を100として指数化
期間:
2012年10月末~2019年8月末
出所:
PIMCO、ICE BofAメリルリンチ、ブルームバーグのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
  • 金利上昇局面①:2013年5月3日~2013年12月31日、金利上昇局面②:2016年7月5日~2017年3月13日、金利上昇局面③:2017年9月5日~2018年10月8日、リスクオフ局面①:2014年7月14日~2014年12月16日、リスクオフ局面②:2015年5月31日~2016年2月11日
  • 米国ハイイールド債券:ICE BofAメリルリンチ米国ハイイールド・マスターⅡ・インデックス、米国投資適格社債:ブルームバーグ・バークレイズ米国投資適格社債インデックス
  • 上記のPIMCO類似戦略は2012年10月からPIMCOが運用する主要投資対象ファンドと同様の運用体制・方針の米国籍のファンドのデータ(米ドルベース、報酬控除前)です。あくまで参考として掲載したものであり、当ファンドの運用実績ではありません。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

安定的な運用につながる3つのポイント 安定的な運用につながる3つのポイント

当ファンドの主要投資対象ファンドには以下の特徴があります。

POINT 1

米国を中心とする
世界のモーゲージ債に投資

モーゲージ債には、実質的な政府保証の有無などにより多様な種類があり、景気や金利動向に対する値動きが異なる傾向があります。
景気や金利動向に対する見通しに応じて、性格の異なる多様なモーゲージ債への投資配分を機動的に調整することで、様々な投資環境下でも下落幅を抑制し、着実な収益積み上げが期待できます。

各種モーゲージ債の特性
(イメージ図)

政府系モーゲージ債
実質的な政府保証により格付が高く
景気縮小/金利低下局面に強い特性

景気縮小

ご参考
国債
投資適格社債
政府系
商業用不動産ローン
担保証券
政府系
住宅ローン
担保証券
非政府系
商業用不動産ローン
担保証券
非政府系
住宅ローン
担保証券

機動的な
投資スタイルが重要

  • 商業用不動産
  • 住宅用不動産
ご参考
リート
ハイイールド債券

景気拡大

非政府系モーゲージ債
変動利付債が多く
景気拡大/金利上昇局面に強い特性
政府系モーゲージ債
実質的な政府保証により格付が高く
景気縮小/金利低下局面に強い特性

景気縮小

ご参考
国債
投資適格社債

機動的な
投資スタイル
が重要

  • 商業用
    不動産
  • 住宅用
    不動産
ご参考
リート
ハイイールド債券

景気拡大

非政府系モーゲージ債
変動利付債が多く
景気拡大/金利上昇局面に強い特性
  • 上記はイメージ図であり、各種モーゲージ債の特性の全てを表したものではありません。

POINT 2

世界最大級の債券運用残高を有するPIMCOが
独自の市場見通しに基づいて機動的に運用

性格の異なる多様なモーゲージ債への投資配分を調整することが高い運用成果に繋がるためには、「投資環境の変化を正確に捉える力」、「見通しに応じて機動的かつ正確にポートフォリオを調整する力」、そして「各債券の売買を可能な限り有利な条件で行う力」が必要となります。
特に、PIMCOは前回の金融危機の発端となった米国サブプライム・ローン問題を事前に予測するなど、マクロ経済予測に定評のある運用会社です。
また、PIMCO類似戦略の過去6年超の運用開始来のセクター配分や金利リスクの変化の実績をみても、市場見通しに応じたきめ細かい運用が続けられてきたことがわかります。

PIMCO類似戦略の
セクター配分の推移

(%)

  1. 120
  2. 100
  3. 80
  4. 60
  5. 40
  6. 20
  7. 0
  8. -20
  1. 2012年
    10月
  2. 2013年
    10月
  3. 2014年
    10月
  4. 2015年
    10月
  5. 2016年
    10月
  6. 2017年
    10月
  7. 2018年
    10月
  • その他
  • 資産担保証券
    (ABS/CLO)
  • 非政府系商業用
    不動産ローン
    担保証券
  • 非政府系住宅
    ローン担保証券
  • 政府系商業用
    不動産ローン
    担保証券
  • 政府系住宅
    ローン担保証券
  • 政府関連債
  • その他
  • 非政府系住宅
    ローン担保証券
  • 政府系住宅
    ローン担保証券
  • 資産担保証券
    (ABS/CLO)
  • 政府系商業用
    不動産ローン
    担保証券
  • 政府関連債
  • 非政府系商業用
    不動産ローン担保
    証券
  • 先物取引等を活用し、ショートポジションを活用する場合があります。

期間:
2012年10月末〜2019年4月末、月次
出所:
PIMCOのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成

POINT 3

効果的なインカム収益(金利収入)の積み上げを
中心とする
着実な値動き

債券投資を継続することで、中長期でのインカム収益(金利収入)の積み上げが収益の土台となります。
PIMCO類似戦略は、米国国債を上回る相対的に高いインカム収益を積み上げつつ、金利上昇局面や企業の信用力に対する懸念が高まる局面でも債券価格の下落を相対的に抑える運用を続けています。

PIMCO類似戦略の長期の総合収益の内訳の推移
  • インカム収益
  • キャピタル収益
  • 総合収益

(%)

  1. 45
  2. 40
  3. 35
  4. 30
  5. 25
  6. 20
  7. 15
  8. 10
  9. 5
  10. 0

市場環境が大きく変動する中でも
相対的にキャピタル収益が安定

年3~5%程度のインカム収益が
時間とともに積み上がる効果

  1. 2012年
    10月
  2. 2014年
    4月
  3. 2015年
    10月
  4. 2017年
    4月
  5. 2018年
    10月
  • 総合収益+42.1%
  • インカム
    収益+29.6%
  • キャピタル
    収益+12.5%
期間:
2012年10月末~2019年8月末、月次
出所:
PIMCOのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成
  • 上記のPOINT2および3のPIMCO類似戦略は2012年10月からPIMCOが運用する主要投資対象ファンドと同様の運用体制・方針の米国籍のファンドのデータ(米ドルベース、報酬控除前)です。あくまで参考として掲載したものであり、当ファンドの運用実績ではありません。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

世界最大級の債券運用会社、
PIMCOがモーゲージ債運用を担当

PIMCOのご紹介

1

世界をリードする債券運用会社、PIMCO

世界をリードする債券運用会社

  • PIMCOは、1971年に設立されたアクティブ債券運用で世界最大級の規模の運用会社です。
  • 世界中の債券市場を約250名の運用のスペシャリストがカバーしています。

(2019年4月末現在)

運用会社別アクティブ債券運用*1
残高ランキング

(2019年6月末現在)

運用会社 債券運用残高*2
PIMCO 189兆円
JPモルガン 109兆円
ブラックロック 101兆円
プルデンシャル 87兆円
アムンディ 81兆円
ゴールドマン・サックス 71兆円
PIMCO
  • *1アクティブ債券運用は、パッシブ債券運用、株式運用、マルチアセット運用、オルタナティブ運用関連は除く。PIMCOの債券運用残高はアリアンツ・グループからの受託分含む。
  • *21米ドル=107.74円で換算
出所:
eVestmentのデータを基にPIMCO作成
2

モーゲージ債運用における高い分析能力と評価

モーゲージ債運用における高い分析能力と外部からの高い評価

  • モーゲージ債の分析には、担保となる住宅ローンと証券自体の双方の分析が重要です。住宅ローンでは郵便番号レベルで分析、証券では60名以上の経験豊富な専門家が分析に当たっています。
  • 2009年1月に開始のFRBによるモーゲージ債買入プログラムの当初マネージャーの1社で、また、現在NAIC(全米保険監督官協会)による約20,000モーゲージ・クレジットの分析も担当しています。

(2019年4月末現在)

PIMCOによるモーゲージ債の分析

モーゲージ債(住宅ローン担保証券)の分析

住宅ローン(担保)
レベルの分析

全米の住宅市場を
郵便番号レベルで分析
【PIMCOの地域別
スコアリングモデル】

米国都市別スコアマップ
  • 3,500万件もの住宅ローン情報、地域別の人口動態、住宅価格指標などを活用し郵便番号レベルでスコアリング(住宅ローンの割安・割高を評価)
  • その他、消費者信用情報や土地の使途規制、税金面なども考慮し様々な視点からスコアリングを補完

証券レベルの分析

60名以上の運用・
リサーチ担当者による分析

  • モーゲージ債の組成・起債・回収・投資などの川上から川下まで様々なレベルで経験を有する専門家による分析
個別銘柄の選択
自社開発のリスク分析による徹底したリスク管理
  • ローンレベルと証券レベル
    の分析の融合

  • シナリオ分析・
    ストレステストの実施

組入銘柄の決定

  • 上記はPIMCOの分析例をご参考として掲載するものです。
出所:
PIMCO
  • 当資料内で、PIMCO 世界不動産関連債券ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)、PIMCO 世界不動産関連債券ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)、PIMCO 世界不動産関連債券ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)、PIMCO 世界不動産関連債券ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)を総称して「PIMCO 世界不動産関連債券ファンド」または「当ファンド」ということがあります。
  • -当資料はピムコジャパンリミテッドの情報を基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
  • -ご購入のお申込みの際は最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • -投資信託は値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクを伴います。)に投資しますので基準価額は変動します。したがって、投資元本や利回りが保証されるものではありません。ファンドの運用による損益は全て投資者の皆様に帰属します。
  • -投資信託は預貯金や保険契約とは異なり預金保険機構および保険契約者保護機構等の保護の対象ではありません。また、証券会社以外でご購入いただいた場合は、投資者保護基金の保護の対象ではありません。
  • -当資料は信頼できると判断した各種情報等に基づき作成していますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。また、今後予告なく変更される場合があります。
  • -当資料中の図表、数値、その他データについては、過去のデータに基づき作成したものであり、将来の成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、将来の市場環境の変動等により運用方針等が変更される場合があります。
  • -当資料で使用している各指数に関する著作権等の知的財産権、その他の一切の権利はそれぞれの指数の開発元もしくは公表元に帰属します。

商号 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第347号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会