分かりやすい、始めやすい、続けやすい。SMT インデックスシリーズ 地域・資産別に豊富なラインナップをご用意しました。選んで・組み合わせて、自在な投資スタイルを実現致します。

シリーズの特色

使いやすさと続けやすさをコンセプトに、国内ではじめてインデックスファンドをシリーズ化。資産運用がますます便利に、もっと身近に。

このような方におすすめです 長期での資産形成を検討している方。投資に時間をかけられない方。幅広い資産に分散投資したい方。運用にかかるコストが気になる方。

もっと詳しく インデックスファンドとは?[PDF]

POINT 1 全世界をカバーした充実のラインナップ

投資対象資産は株式、債券、不動産投資信託証券(REIT)、投資対象地域は国内、先進国、新興国にわたり、選んで・組み合わせて、自在な投資スタイルを実現できます。また、世界の株式、債券およびREITに分散投資を行うバランスファンドや、連続増配企業に着目した株式ファンドもご用意しています。

SMT インデックスシリーズのファンドラインナップ SMT 日経225 インデックス・オープン SMT TOPIX インデックス・オープン SMT JPX日経 インデックス400・オープン SMT JPX日経中小型株 インデックス・オープン SMT 日本株配当貴族 インデックス・オープン SMT グローバル株式 インデックス・オープン SMT ダウ・ジョーンズ インデックス・オープン SMT 米国株配当貴族 インデックス・オープン SMT 欧州株配当貴族 インデックス・オープン SMT 新興国株式 インデックス・オープン SMT アジア新興国株式 インデックス・オープン SMT 日経アジア300インベスタブル インデックス・オープン SMT 国内債券 インデックス・オープン SMT グローバル債券 インデックス・オープン SMT グローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり) SMT 新興国債券 インデックス・オープン SMT 米ドル建新興国債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり) SMT J-REIT インデックス・オープン SMT グローバルREIT インデックス・オープン SMT 米国REIT インデックス・オープン SMT 新興国REITインデックス・オープン SMT ゴールドインデックス・オープン(為替ヘッジあり) SMT ゴールドインデックス・オープン(為替ヘッジなし) SMT インデックスバランス・オープン SMT 8資産インデックスバランス・オープン SMT 世界経済インデックス・オープン SMT 世界経済インデックス・オープン(株式シフト型) SMT 世界経済インデックス・オープン(債券シフト型)

i-SMT インデックスシリーズのファンドラインナップ i-SMT 日経225インデックス(ノーロード) i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード) i-SMT グローバル株式インデックス(ノーロード) i-SMT 新興国株式インデックス(ノーロード)

POINT 2 低コストを追求

インデックスファンドは比較的コストが低いため、資産を効率的に運用することが可能です。

SMT インデックスシリーズの運用管理費用(信託報酬、年率)と業界平均の比較(2018年3月末現在、税込)
国内株式 運用管理費用(信託報酬):0.4536% 業界平均:1.37%
先進国株式 運用管理費用(信託報酬):0.594% 業界平均:1.63%
新興国株式 運用管理費用(信託報酬):0.648% 業界平均:1.76%
国内債券 運用管理費用(信託報酬):0.3996% 業界平均:0.38%
先進国債券 運用管理費用(信託報酬):0.54% 業界平均:1.33%
新興国債券 運用管理費用(信託報酬):0.648% 業界平均:1.60%
国内REIT 運用管理費用(信託報酬):0.432% 業界平均:0.96%
海外REIT 運用管理費用(信託報酬):0.648% 業界平均:1.55%
バランス 運用管理費用(信託報酬):0.594% 業界平均:1.32%

  • 業界平均は、モーニングスターが2018年3月末現在のアクティブファンドを含む国内公募追加型株式投資信託(確定拠出年金専用、ラップ口座専用、ETF等は除く)を対象に、同社の資産分類基準に沿って算出したものです。
  • SMT インデックスシリーズは、各投資対象において最も高い信託報酬を掲載しています。
  • (出所)モーニングスターのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成

投資信託のコストについて

投資信託は、購入時や保有時、換金時に様々なコストが発生します。主なコストは購入時手数料、運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額ですが、その他にも信託財産を通じて間接的にご負担いただく費用・手数料等があります。いくら運用成績がよくても、コストが高いとその成果が相殺される可能性があり、お申込みの際には確認が必要です。

購入時手数料

購入時に販売会社に支払う手数料です。
※各ファンドの購入時手数料は販売会社によって異なります。詳しくは各販売会社にお問い合わせください。

運用管理費用(信託報酬)

ファンドの運用・管理にかかる費用です。ファンドの信託財産から日々差し引かれます。

信託財産留保額

信託期間の途中でファンドを解約する場合、運用の安定性と償還まで投資を続ける投資家との公平性を確保するために徴収される費用です。控除された信託財産留保額はファンドの信託財産に組み入れられます。

POINT 3 2,000億円を超える資産規模

SMT インデックスシリーズは安定的に残高を積み上げ、純資産総額はシリーズ合計で約2,096億円となっています(2018年3月末現在)。

SMT インデックスシリーズの純資産総額の推移(2008年1月9日~2018年3月30日)
2008年1月9日:SMT インデックスシリーズ 設定・運用開始
2008年12月15日:新興国株式と新興国債券 設定・運用開始
2009年4月:100億円突破2010年7月30日:日経225 設定・運用開始
2010年9月:300億円突破2011年11月25日:アジア新興国株式 設定・運用開始
2012年11月:500億円突破2013年11月19日:ダウ・ジョーンズ 設定・運用開始
2013年12月27日:グローバル債券(ヘッジあり)と新興国債券(ヘッジあり) 設定・運用開始
2014年1月21日:JPX日経400 設定・運用開始
2014年8月:1,000億円突破
2014年11月28日:新興国REITとバランス 設定・運用開始
2015年10月23日:米国REIT 設定・運用開始
2016年8月30日:日本株配当貴族と米国株配当貴族 設定・運用開始
2016年11月:1,500億円突破
2017年2月27日:日米バランス 設定・運用開始
2017年6月27日:JPX日経中小型株 設定・運用開始
2017年8月25日:8資産バランス、世界経済、世界経済(株式シフト型)、世界経済(債券シフト型) 設定・運用開始
2017年11月28日:欧州株配当貴族、ゴールド(ヘッジあり)、ゴールド(ヘッジなし) 設定・運用開始
2018年1月:2,000億円突破
2018年2月20日:日経アジア300インベスタブル 設定・運用開始

  • 各ファンドの純資産総額を投資対象ごとに合算してグラフにしています。(i-SMT インデックスシリーズは除く)

※各販売会社によってお取扱いファンドは異なります。