投資信託と上手につきあう

長期投資により年平均収益率は安定傾向に

以下のグラフは主要4資産(内外の株式・債券)に投資した場合の、2000年3月末から2020年3月末までの過去1年間、過去10年間の平均リターン推移を比較したものです。
過去のデータの傾向として、資産運用の期間を「長期間」とすることで、より安定的な運用成果が期待できることを示しています。

4資産(内外の株式・債券)に均等投資した場合

※上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。
(出所)Bloombergのデータを基に三井住友トラスト・アセットマネジメント作成

SMT インデックスシリーズのサイトに投資シミュレーションをご用意しています。長期投資効果の確認に是非ご活用ください。

当資料で使用している指数について

国内株式:TOPIX(東証株価指数)(配当込み)、国内債券:NOMURA-BPI 総合、海外株式:MSCI コクサイ・インデックス(配当込み、円換算ベース)、海外債券:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)を使用しています。円換算は、当該日の為替データを基に三井住友トラスト・アセットマネジメントが算出しています。

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