「責任ある機関投資家」として、エンゲージメント、議決権行使、ESG課題への対応を三本柱とするスチュワードシップ活動、ならびにESG投資を推進します。こうしたことが投資先企業等の価値向上や持続的成長を促し、お客様の中長期的な投資リターンの最大化やダウンサイドリスクの抑制、更には持続可能な社会の実現に資すると考えています。
当社の公募投信におけるESGファンド一覧、ならびにESGファンドの定義(投資一任契約ファンド含む)はこちら
詳しくはSustainability Report 2025/26のp45~48をご参照ください。
詳しくはこちらをご参照ください。